サイエンスラボとは

サイエンスラボ体験談

サイエンスラボを通して子どもたちは何を学び、どう成長していくのでしょうか?実際にサイエンスラボに通っている子どもたちの様子を保護者の方々にうかがいました。サイエンスラボの魅力や子どもたちの成長エピソードなどを紹介します。

色んな実験ができるのを楽しみにしています。

年長の保護者さま

サイエンスラボで、興味の種まきをしていただけるので、家でも「何かやってみよう」、「これはどうなっているのだろう?」と色々な事を考えられるようになり、物を分解してみたり、物事を多方面から見られるようになりました。

学校では教えてもらえない経験がたくさんできます。

小6の保護者さま

少人数のグループで、それぞれ担当の先生がついてくれ、手厚いフォローをしてもらえるので、危険な実験も安心してさせていただけるのがありがたいです。

授業の前日には必ず、「明日の実験なんだろう?」と確認しています。

小2の保護者さま

「いろいろな不思議」が増え、「何でできてるの?」、「どういう仕組みなの?」と考えることが多くなりました。続ける大切さ、発見した事を先生に発表して誉められたら、どれだけ嬉しいか分かったようです。

毎回の授業はとても貴重な時間です。

年長の保護者さま

わくわく感、やってみようという自発性、どうなるのかなという想像力を子供達から引き出し、科学への興味を持たせてくれています。「今日はどんな実験ができるの?」と毎回新しい事を学ぶことができることを楽しみにしています。

一番好きなおけいこは、サイエンスラボと言っています。

小3の保護者さま

本の上での勉強だけでなく、実際に実験して理解できるのでとても頭に入るように思います。やったことを帰って復唱し教えてくれるので、親もとても勉強になります。「サイエンスラボは絶対に休まない!」と毎回楽しみにしています。

とにかく自分でやらせてもらえます。

小1の保護者さま

楽しかったものは記憶に残りやすいので、その場だけでなく日常の出来事においても「あ、これ実験教室でやったよ!」と嬉しそうに思い返し、他のものも使って色々試してみたりしています。教科書で勉強として学ぶ前に、好奇心から理科に触れることができ、良かったです。

実験が終わって、どんなことをしたか話してくれるのを楽しみにしています。

小2の保護者さま

時間が経っても、以前に体験した実験の事をよく覚えていて、自分自身も色々なことに「疑問」や「知りたい」という気持ちを持っているようです。また、初めてのお友達ともグループで一緒になって考えたり体験できたりするので、協調性が身に付きます。

きめ細やかな実験が体験できます。

小6の保護者さま

6年生になってからも、低学年での実験を思い出したりと、私からはちょっと難しいかなと思うような問題もすんなりと理解できています。あとは、すごく想像ができるようになっていることにびっくりしています。

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